渋谷 ダーマペン

渋谷文化村通り皮膚科のダーマペン4によるニキビ跡治療

ダーマペン4による肌質の相談イメージ

渋谷でダーマペン4
ニキビ跡・毛穴をなめらかに

極細針で肌の再生力を引き出し、ニキビ跡・毛穴・肌質を整える人気の美肌治療。薬剤オプションも組み合わせ可能です。

ダーマペン4 初回19,800円(税込)
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ダーマペン4とは

ダーマペン4の治療メカニズム図解

ダーマペン4は、髪の毛より細い針で肌表面に微細な穴を開け、肌本来の創傷治癒力を利用してコラーゲン生成を促す治療です。

ニキビ跡の凹凸、毛穴の開き、肌のハリ不足、くすみなど、肌質全体の底上げを目指したい方に向いています。針の深さを部位ごとに調整し、成長因子やマッサージピールなどの薬剤を組み合わせることもできます。

16

極細針

3-5

推奨施術回数

20-30

施術時間

治療で確認するポイント

ニキビ跡の凹凸へのアプローチ

真皮層のコラーゲン生成を促し、浅い凹凸や肌表面のざらつきをなめらかに整えます。

毛穴・キメへのアプローチ

肌のハリが高まることで毛穴が目立ちにくくなり、化粧ノリの良い肌を目指せます。

くすみ・色素沈着ケア

ターンオーバーを促し、薬剤オプションと組み合わせることで色むらにも対応できます。

薬剤オプションが豊富

ヴェルベットスキン、ビタミンC、トラネキサム酸など、目的に合わせて選択できます。医師の診察により、患者さまの状態や治療方針に応じて処方・施術の必要性を個別に判断します。特定の疾患や症状への効果を保証するものではありません。

初回
19,800
1回
24,800
おすすめ

ヴェルベットスキン

ダーマペン4とマッサージピールを組み合わせた人気プランです。

初回
29,800
1回
35,800

推奨回数:3〜5回(3〜4週間に1回)

施術時間:約20〜30分(麻酔時間を除く)

※ 料金は全て税込表示です。肌状態や薬剤オプションにより適切な施術内容が異なります。詳細はカウンセリング時にご確認ください。

渋谷文化村通り皮膚科 院長メッセージ

院長メッセージ

倉田 照久

医療法人御照会 理事長・渋谷文化村通り皮膚科 院長

ダーマペン4は、ニキビ跡や毛穴に対して肌本来の再生力を引き出す治療です。針の深さと薬剤選択を丁寧に調整することで、肌質に合わせた治療ができます。

当院では、赤みや色素沈着、クレーターの深さ、生活予定を確認しながら、無理なく続けられる治療計画をご提案します。まずは診察で肌状態をご相談ください。

治療の流れ

1

カウンセリング・診察

ニキビ跡や毛穴の状態、薬剤オプションの適応を確認します。

2

洗顔・麻酔

メイクを落とし、表面麻酔クリームを塗布して痛みを抑えます。

3

ダーマペン4施術

部位ごとに針の深さを調整し、美容液を塗布しながら丁寧に施術します。

4

鎮静・保湿

施術後は冷却や保湿を行い、赤みや熱感を落ち着かせます。

5

アフターケア

保湿・紫外線対策・メイク再開時期などを説明し、次回目安をご案内します。

渋谷文化村通り皮膚科 受付・クリニック案内

クリニックのご案内

所在地

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2丁目25-6
ホリウチビル3階

診療時間

11:00〜13:30 / 15:00〜20:00
最終受付 19:30
年中無休(年末年始を除く)

アクセス

JR山手線・東京メトロ各線
渋谷駅より徒歩約5分

お電話

03-6681-4181

よくあるご質問

必要な回数や変化の感じ方には個人差があります。診察で肌状態を確認し、治療間隔や回数の目安をご説明します。

チクチクした刺激がありますが、麻酔クリームを使用して痛みを抑えます。部位や針の深さによって感じ方は異なります。

赤みやヒリつきは当日から数日程度が目安です。メイクは通常12〜24時間程度控えていただきます。

ダーマペン4とマッサージピールを組み合わせた治療で、ハリ・ツヤ・毛穴・小じわの状態に応じた変化を目指します。

保湿と紫外線対策を徹底し、施術当日は飲酒・激しい運動・長時間の入浴を控えてください。

ダーマペン4でなめらかな肌へ

まずはお気軽にご相談ください

ニキビ跡・毛穴・肌質を確認し、薬剤オプションも含めて適した治療をご提案します。

渋谷駅より徒歩約5分 · 11:00〜13:30 / 15:00〜20:00(最終受付 19:30) · 年中無休(年末年始を除く)

監修医師:倉田照久(医療法人御照会 理事長・渋谷文化村通り皮膚科 院長)

自由診療・未承認医薬品等について

本ページで紹介する自由診療メニューは、医師が診察のうえ適応を判断し、治療内容・リスク・副作用・費用について説明し、同意をいただいたうえで実施します。効果には個人差があり、特定の疾患の治療・予防・改善を保証するものではありません。

使用する医薬品・製剤・治療には、国内未承認医薬品等、または国内承認医薬品の適応外使用に該当するものが含まれる場合があります。自由診療における未承認医薬品・適応外使用についてはこちらをご確認ください。