渋谷文化村通り皮膚科のポテンツァ施術室

渋谷でポテンツァなら|ニキビ跡・毛穴・赤ら顔治療

渋谷文化村通り皮膚科のポテンツァ施術室

渋谷でポテンツァを受けるなら
ニキビ跡・毛穴を肌状態に合わせて治療

渋谷駅徒歩約5分。マイクロニードルを皮膚へ挿入し、針先から高周波(RF)を加える治療です。ニキビ跡・毛穴・赤ら顔などを診察し、チップ、深度、出力、薬剤導入の有無を調整します。最終更新日:2026年8月15日

ポテンツァ Sチップ 初回25,800円(税込)
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お悩みから治療候補を確認

ポテンツァは同じ機器でも、チップ・針の深さ・RF出力・導入薬剤により治療内容が異なります。以下は相談時の目安で、適応と使用チップは診察後に決定します。

ニキビ跡・クレーター

瘢痕の型、炎症、色素沈着の有無を確認し、薬剤導入を含む治療を検討します。

治療候補:CPチップ初回 49,800円

毛穴・皮脂・赤み

肌状態を確認し、針の深さとRF出力を調整します。症状によって別の治療が適する場合があります。

治療候補:Sチップ初回 25,800円

引き締め・ハリ

針を使用せず、400ショットのRF照射で引き締めを検討するプランです。

治療候補:ダイヤモンドチップ初回 29,800円

表示価格は税込です。初回価格の適用条件や追加費用は、予約時・診察時にご確認ください。

ポテンツァとは

ポテンツァのマイクロニードルRFメカニズム

ポテンツァは、極細の針で肌に微細な穴を開けながら、針先から高周波(RF)を照射するマイクロニードルRF治療です。針の深さとRF出力を調整し、真皮内へ熱作用を加えることで、組織の修復反応を利用して肌質や凹凸の改善を目指します。

ニキビ跡の凹凸、毛穴の開き、赤ら顔、皮脂の多さなどを相談する際に、候補の一つとして検討されます。ただし、症状や肌状態によっては別の治療が適する場合があります。当院では肌状態とダウンタイムの許容範囲を確認し、針の深さ・出力・薬剤導入の有無を調整します。

RF

高周波エネルギー

3-5

推奨施術回数

20-40

施術時間

当院が治療前に大切にしていること

治療名だけで決めず、肌状態、希望する変化、許容できるダウンタイムと費用を確認して治療方針を検討します。

01 / DIAGNOSIS

医師が適応を判断

瘢痕の型、炎症、肝斑・酒さの可能性、既往歴や服薬状況を確認します。

02 / SETTINGS

3種類のチップから検討

S・CP・ダイヤモンドの特徴を比較し、深度、RF出力、薬剤導入の有無を調整します。

03 / CONSENT

費用と限界まで事前説明

期待できる変化だけでなく、必要回数、ダウンタイム、リスク、総額の目安を確認します。

渋谷文化村通り皮膚科のポテンツァ料金

Sチップ

毛穴・皮脂・赤みなどを診察し、針の深さとRF出力を調整するプランです。

初回
25,800
1回
35,800

CPチップ

トラネキサム酸を用いた薬剤導入を組み合わせるプランです。

初回
49,800
1回
63,800

ダイヤモンドチップ

針を使わず、400ショットのRF照射で引き締めを検討するプランです。

初回
29,800
1回
35,800

CPチップの追加オプション

ボトックス追加+2,500円
マックーム追加+5,000円

料金・施術前にご確認ください

  • 初回価格の適用条件は、予約時または診察時にご確認ください。
  • 診察料・麻酔・薬剤等の扱いはプランにより異なり、施術前に総額をご案内します。
  • 照射部位・範囲・ショット数は診察後に決定します。ダイヤモンドチップは400ショットです。
  • ボトックス・マックームの追加料金はCPチップのオプションです。
  • 肌状態や禁忌事項により、当日に施術できない場合があります。
  • 表示価格はすべて税込・自由診療です。

回数の目安:肌状態を確認し、3〜5回程度を提案する場合があります

施術時間:約20〜40分(診察・麻酔時間を除く)

※ 適応、回数、使用チップ、薬剤は診察後に決定します。最新の提供条件は美容皮膚科料金表もご確認ください。

料金とチップを診察で相談する

予約時点でプランを決める必要はありません。肌状態を確認し、施術前に内容と総額をご案内します。

施術前に確認するリスク・副作用

ポテンツァはチップ、針の深さ、RF出力、薬剤によって治療内容と負担が変わります。診察では期待できる変化だけでなく、限界、費用、ダウンタイムも確認します。

主な副作用

痛み、赤み、腫れ、熱感、点状出血、内出血、乾燥、かさぶた、かゆみなどが生じる場合があります。程度と期間には個人差があります。

まれなリスク

炎症後色素沈着、色素脱失、熱傷、感染、瘢痕、アレルギー反応、ニキビ・肝斑・赤みの悪化などが起こる可能性があります。

施術を延期・個別判断する場合

施術部位の感染や強い炎症、妊娠・授乳中、植込み型電子機器の使用、出血傾向、ケロイド傾向などがある方は、医師が個別に判断します。薬は自己判断で中止しないでください。

施術後の注意

摩擦と日焼けを避け、保湿と紫外線対策を行います。洗顔、メイク、運動、飲酒、入浴、レチノイド等の再開時期は、当日の案内を優先してください。

リスクを確認したうえで相談する

既往歴や服薬、肌状態を医師が確認し、施術の可否とダウンタイムをご説明します。

治療の流れ

1

カウンセリング・診察

ニキビ跡の種類、毛穴、赤み、肌質を確認し、ポテンツァが適応かを判断します。

2

洗顔・麻酔

施術部位を清潔にし、痛みを抑えるため麻酔クリームを塗布します。

3

ポテンツァ施術

肌状態に合わせて針の深さとRF出力を調整し、必要に応じて薬剤導入を行います。

4

鎮静・アフターケア

施術後の赤みや熱感を確認し、保湿・紫外線対策などの注意点をお伝えします。

5

経過確認

1〜3ヶ月かけて肌の変化を確認し、必要に応じて次回施術をご提案します。

渋谷文化村通り皮膚科の明るい施術室

クリニックのご案内

所在地

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2丁目25-6
ホリウチビル3階

診療時間

11:00〜13:30 / 15:00〜19:30
最終受付 19:30
年中無休(年末年始を除く)

アクセス

JR山手線・東京メトロ各線
渋谷駅より徒歩約5分

お電話

03-6681-4181

Access map

渋谷駅から徒歩約5分

文化村通り・道玄坂2丁目のホリウチビル3階です。道に迷われた場合はお電話ください。

Googleマップで開く

よくあるご質問

Sチップは針の深さとRF出力を調整する治療、CPチップは薬剤導入を組み合わせる治療、ダイヤモンドチップは針を使わない400ショットのRF照射です。肌状態と希望する変化を確認して選択します。

診察料・麻酔・薬剤等の扱いはプランにより異なります。初回価格の適用条件、照射範囲、追加オプションを確認し、施術前に総額をご案内します。表示価格は税込です。

針と熱刺激を伴うプランでは痛みが生じます。必要に応じて麻酔を使用し、痛みの感じ方や肌状態を確認しながら出力を調整します。麻酔の扱いは施術前にご確認ください。

赤み、腫れ、熱感、点状出血などが数日続く場合があります。洗顔・メイクの再開時期はチップ、出力、肌状態で異なるため、当日の案内を優先してください。

必要回数は肌状態、瘢痕の型、使用チップ、出力、薬剤で異なります。ニキビ跡やクレーターでは3〜5回程度を目安として提案する場合がありますが、固定回数ではありません。

強い炎症や感染、妊娠・授乳中、植込み型電子機器の使用、出血傾向、服薬状況などにより延期または別治療をご案内する場合があります。薬は自己判断で中止せず、診察時にお知らせください。

MEDICAL SUPERVISION

監修医師からのメッセージ

ポテンツァは同じ名称でも、チップ、針の深さ、RF出力、導入薬剤によって治療内容と負担が変わります。ニキビ跡や毛穴は見え方が似ていても、瘢痕の型や炎症、肝斑・酒さの有無によって適する治療が異なります。

当院では肌状態と希望、許容できるダウンタイムを確認し、期待できる変化だけでなく、限界・リスク・費用も説明したうえで治療方針を検討します。

主監修医師

倉田 照久

医療法人御照会 理事長・渋谷文化村通り皮膚科 院長

池袋サンシャイン通り皮膚科 院長 吉井恭平

共同監修医師

吉井 恭平

池袋サンシャイン通り皮膚科 院長

RESERVATION

肌状態に合う治療方法をご相談ください

予約時点では適応や使用チップを確定せず、診察後に治療内容をご案内します。

TOC GROUP

TOCグループ

医療法人御照会を中心とした医療グループ

自由診療・医療機器・薬剤について

ポテンツァは公的医療保険が適用されない自由診療です。通常必要となる費用は、1回25,800〜63,800円(税込)で、CPチップではボトックス追加2,500円またはマックーム追加5,000円が加算されます。

主なリスク・副作用は、痛み、赤み、腫れ、熱感、点状出血、内出血、乾燥、かさぶた、炎症後色素沈着、色素脱失、熱傷、感染、瘢痕、アレルギー反応、ニキビ・肝斑・赤みの悪化などです。

使用する医療機器、チップ、麻酔薬、導入薬剤には、製品・使用目的によって国内未承認または承認範囲外のものが含まれる場合があります。該当する場合は、承認状況、入手経路、国内の代替品の有無、海外の安全性情報、医薬品副作用被害救済制度等の対象外となる可能性を確認したうえで説明します。詳しくは未承認医薬品等を用いた自由診療についてをご確認ください。